工事過程

ライフピア新越谷7(セブン) 安心・安全 工事過程

2010年7月

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7月9日 配筋状況

敷地南東側からの写真です。基礎の配筋をしている状況です。基礎の深さは地面より約2.5mもありますので、本物件では作業足場をしっかりと組み、安全確保をしています。

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7月13日 住宅性能評価 中間検査

住宅性能評価(建設)の中間検査をしています。住宅性能評価とは外見や簡単な間取り図からでは分かりにくい住宅の性能を、検査機構日本ERIの検査員が「設計」と「建設」の二段階で客観的にチェックし評価を行う制度です。

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7月14日  耐圧盤 コンクリート打設

本物件を支える地下の耐圧盤のコンクリート打設状況です。耐圧盤とは、地面とマンション本体が接する床のことで、マンションの底部全体をコンクリートで覆うために施され、基礎と同様に耐震性を高める大切な役割を果たします。

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7月28日 コンクリート検査

地中梁にコンクリートを流す前のコンクリート検査の様子です。地中梁とはマンションの一番外側に位置する梁のことです。 地中梁は建物全体の重みを支える梁なので、通常の梁より大きいサイズで施工されます。

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