工事過程

ライフピア新越谷7(セブン) 安心・安全 工事過程

2010年5月

photo01

5月7日 着工

建物を支える杭の検査です。本建物では、中堀工法と呼ばれる方法で、杭を打ち込みます。地面を掘削すると同時に、事前に工場で図面通りに製作した杭を打ち込みます。

photo02

5月7日 杭打ち機

地面を掘削すると同時に、杭を打ち込む機械です。掘削状況、コンクリート注入状況などデジタルで計測も出来、図面通りに正確に杭を打ち込むことが出来ます。

photo03

5月7日 コンクリート検査・供試体

コンクリートの打設時にコンクリート強度試験用に筒状の供試体を保管しておきます。4週間後に図面通りの強度が出ているかどうか、圧力をかけて供試体を使って実験を行います。

photo04

5月7日 杭接続部検査

事前に工場で製作された杭と杭を繋ぐ際に、ボルトで接合し強度を保ちます。図面通りのボルトが使用されているか、図面通りの箇所数で接続されているか、検査をしています。

ライフピア新越谷7(セブン)  工事過程一覧へもどる            ライフピア新越谷7(セブン)  オフィシャルホームページへ

画面トップへもどる