2009年1月

1月8日 東棟・北面を望む
マンションを覆っていた足場が取れて、外観が見えるようになりました。本物件では外壁仕上げに磁器質タイルを用い、外壁の劣化に配慮すると共に、建物全体に落ち着いた重厚感を醸し出しています。

1月23日 東棟の内装の様子
内装工事も終わりに近づいてきました。東棟のリビングは2m28cmものハイサッシで広々とした空間を創りだしています。本物件のフローリング材はメンテナンスフリーですので、日頃のお手入れは拭くだけで簡単に綺麗になります。

1月23日 南棟を望む
南棟の足場も取れ、南棟・バルコニーに採用した合わせガラスの白いパネルが見えるようになりまし た。伊勢崎線の新越谷駅~蒲生駅間で、川口方面に足場の取れた本物件が見えますので、是非チェックしてください。

床からの衝撃音を伝わりにくくするために
下階への生活音の伝わりにくくする為に、LL-45等級(日本建築学会適用等級1級)の二重床を採用しています。コンクリートの球体ボイドスラブを275mmとし、遮音効果と断熱効果を発揮しています。また、約150mmの幅の広いフローリング材を使用しています。
