デザイン

洗練のライフスタイルを偲ばせる、印象派のファサード。

光が丘公園エリアの新たなシンボルとして佇む、地上5階建の端正なフォルム。 界隈の落ち着いた景観に穏やかに調和しつつも、ライフステージとしての美意識を印象づける外観デザインは、住まう人のステイタスをさりげなく主張します。

上質の地が求めた誇り高きエントランス。

住まいの品位と格調を醸し出すエントランス。
光が丘公園という上質のロケーションにふさわしい感性を軸に、エントランスデザインを突き詰めました。住まう人の心を満たし、道行く人が羨望とともに足をとめる。
そんな誇り高い造形が、ここにあります。

エントランスCG

3棟を巧みにレイアウトし、角住戸率54%を実現。

敷地形態を巧みに活かした配棟。南向き、東向き、西向きの3棟構成にすることで、全住戸の半数を超える27戸を角住戸としてレイアウト。戸建感覚のプライバシーと開放感を多くの住戸にもたらすことができました。さらに屋上緑化によりヒートアイランド現象を抑制するなど、都市のエコ対策を図っています。

West, South, East

エントランスホールは洗練と和みの空間。

住まう人々が顔を合わせ、心地よく交歓するステージ。その時間と空間を豊かに演出するために、フォルム、カラーリング、マテリアルのすべてにこだわりました。
エントランスホールから始まる、洗練のコミュニティライフ。

エントランスホールCG

まばゆい陽ざしが上質の時間を紡ぎ出す。

バルコニーから差し込む光と風が、淹れたての珈琲の味わいを豊かに広げます。
大好きな絵を飾ったり、クッキングの腕をふるったり、みんなが思い思いの時を過ごす。
自由なライフスタイルが、ここから始まります。

LIVING DINING
独自の空間演出を施した新提案和室。
和室イメージCG

深く、静かに、美しく、暮らしのシーンが薫り立つ。

一日のフィナーレを告げる夜の静寂が、なにげない時間と空間に、
深いやすらぎを与えてくれます。寄り添い、語り合い、食を楽しみ、まどろむ。
今日から明日へと続く家族の美しいストーリーが、ここに息づいています。

LIVING DINING
※掲載の写真は平成26年8月にモデルルームHタイプを撮影したものです。家具・調度品等は販売価格に含まれません。また、一部オプション(有償)が含まれます。
※掲載の完成予想CGは、設計段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合がございます。敷地周辺の電柱、電線、標識等は再現しておりません。